学校も大事、塾も大事。でも家庭学習は
もっと大事!家でできる勉強法がある!

◆講座の特長について◆
  すべての講座は、教科書の進度に合わせて、選べるようにしています。
 教科ページの単元表と、教科書該当ページを照らし合わせながら、自分が理解度に合わ
 せて、受講したい講座を選ぶことができます。
  講座1回分の中に、学校や塾で習う内容の半月〜1ヶ月分の授業内容が含まれています。
 無駄を省き、少ない時間で、大きな成果をあげましょう。
 部活などで忙しく、時間のとれない人、集中力があまり続かない人にぴったりです。
  講座ページの「解説ノート」は、その単元の内容をわかりやすくまとめています。
 また、ポイントポイントで見やすい図を入れていますので、目を通すだけで理解できるはずです。
 さらに、「説明音声」によって、くわしくわかりやすく説明を加えていきますので、目と耳から、
 頭の中にスーッと知識が入っていって、定着していきます。
  「解説ノート」で教科単元の重要点を順序だててわかりやすく、簡潔に整理しています。
 さらに、習った内容を、インターネット上でアクティブに操作できる「確認問題」、「練習問題」で
 段階的に身に着けていくことができます。
 最後に、「仕上げプリント」を印刷して入試問題にチャレンジしてください。
 講座は忘れたときにいつでも見直すことができますので、「繰り返し学習」に適しています。
 定期テスト前、入試前など、何度でもご利用ください。

◆講座の種類について◆
 すべての講座は各教科ページごとに示した「単元」に分けられています。
 備考の教科書対応表を見て、学年や学校の進度に合わせて選んでください。
 ● 「フリー講座
  誰でも自由に閲覧できる講座です。無料ですので、自由にご利用してください。
  ただし、上部タグの「サイトの利用」のルールに則って使用してください。
 ● 「ライト版
  誰でも自由に閲覧できますが、ページの一部サービスはご覧いただけません。
  フルページは会員の方のみの利用となります。  
 ● 「メンバー講座
  会員のみが閲覧できる「会員制」の講座です。
  入会に関することは、上部タグ「入会について」をご参照ください。
  入会する前に、で講座を体験してみてください。何回でも閲覧OKです。
  メンバー講座で提供しているプリントは、印刷して個人利用することができます。
  ただし、上部タグの「サイトの利用」のルールに則って使用してください。  
◆特別講座について◆(未定)
  通常の「フリー講座」「メンバー講座」のほかに、定期テスト時期や夏休み・冬休み、入試
  直前には、新たに対策用として「特別講座」が、設置される場合があります。

◆講座の進め方について◆
  ・解説ノート   単元の内容説明の本文と図表です。
            「説明音声」を聞く前に必ず目を通してください。
  ・説明音声   
   必要に応じてクリックし、本文にそって説明を聞いてください。
   左クリックでMediaplayerが起動しますが、古い型のWindowsや
   Mediaplayerの場合は、右クリック後、「新しいウィンドウで開く」
   を選択して起動してください。
   ※インターネットエクスプローラーとMediaplayerは最新版に更新
    することをお勧めします。
   ※Mediaplayerは、コンパクトサイズにするとよいでしょう。
    (サイズの切り替えは、プレーヤーの右下で操作します)
  ・確認問題   学んだ内容をもとに、身についたかどうか確認しましょう。
            間違ったら、間違った箇所を確認して復習し、合格するまで何度でもチャ
            レンジしましょう。制限時間を設定しています。
            解答は、「採点」を押すと自動であらわれます。
            数学の場合、解答は別ウィンドウで示されます。
  ・練習問題   少し実戦に近い問題にあたって、経験を積んでみましょう。
            解答は、「採点」を押すと自動であらわれます。
            数学の場合、解答は別ウィンドウで示されます。
  ・仕上げプリント 入試問題に近いレベルの問題を集めています。
             プリンターのある人は、印刷して利用するとよいでしょう。
            ただし、個人使用に限りますので、コピーして配布したりしないでください。
            ※すべての講座にあるわけではありません。
            ※学校や塾などでの使用は著作権に違反するのでご遠慮ください。
             利用を希望する場合は、TOPページの「教科プリント」へお進みください。

◆講座の量について◆
  各講座は、中学生の集中力を考慮して、「解説ノート」を@〜Bに分け、適当な量を配分して
 います。1度休憩を入れて次の解説ノートに進むとよいでしょう。
 集中力の続く人は引き続き利用し、「確認問題」や「練習問題」にあたるとよいでしょう。
  1度習った講座でも、何度でも繰り返し学ぶと効果があがります。
受講する前に、「サイトの利用」についての注意事項は必ず読んでください。
さあ、準備ができたら、まずはフリー講座を開いて勉強を始めましょう!


TOP>講座の概要|