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 「受験生の友」は、みなさんとともに学び、ともに成長するサイトです。
学校の進度に合わせて予習復習に、家庭での繰り返し学習に、苦手教科
・単元の克服に、そして受験対策に。きっと勉強に困ったときや悩んだとき
にみなさんの力となることでしょう。ともに努力を重ねて、栄冠を勝ち取りま
しょう!「受験生の友」はいつもすべての受験生を応援しています!

   
 公立高校志願者数40,534人、募集定員29,705人。平均倍率1.36。
これはある県の今年の入試データです。 少子化の影響で、一頃に比べれば
受験競争も沈静化し通りやすくなったとはいえ、実際に希望する高校へ行け
るのは、10人に7人程度なのです。あなたは残りの3人に入らない自信があり
ますか?これは公立に限ったことではありません。特に、首都圏では私立志
向が高く、競争が激化し、地方よりもさらに合格が難しくなっています。
みなさんは高校受験の準備できてますか?
合格
 
 「勉強がわからない」理由ってなんでしょう。
はっきりいうと内容を理解していく上でつまずきがおこるからです。
そのつまずきを解消できないまま学校の授業が進んでいくと、学習内容がわからなくなり、
子供 はやる気を失います。そうすると、結局その教科の単元は苦手単元として残ってしまうの
です。積み重なれば積み重なるほど3年生になってからの負担が増えます。
この悪循環はどう断ち切るべきか?それはご家庭でもう1度自分で復習して解決するしかない
いのです。知識の定着は、自主学習の中で図られるもの。
自分で理解できたものは自分のものとなり、生涯色あせません。

 
 学校でも塾でも、合計2度授業を受けてるのに、なんで解けない問題があるんだろう?
それはあなたの理解度に合わせていないからです。学校も塾もあくまでも全体の平均くらいに合わせています。よって、
あなたがわかっているところに時間をかけているかも知れません。また、あなたがわからないところをサラっと流して
しまうかもしれません。これって非効率じゃないですか?人によって、その単元がすぐにわかる人もいれば時間をかけ
なければわからない人もいます。そういう人は、1度習ったところでも、もう1度見返して、反芻する必要があるのです。
でも、授業って流れていくものですよね。聞いたことも忘れてしまいがちです。わかるところは軽く流して、わからない
ところをもう1度習いたいと思ったことありませんか?
 このサイトはそういった中学生の要望に答え、家庭学習をサポートするために立ち上げられました。
それぞれの単元講座を学習することで、基礎から応用、入試対策まで、順番に学べるよう、工夫しています。
 
 「単元」ってわかりますか?。
各教科は、学年ごとに細かな「単元」と呼ばれるもので分けられています。数学で言えば「連立方程式」や「1次関数」、
英語でいえば、「比較」や「現在完了形」などがこれにあたります。教科によって違いがありますし、分け方にもよります
が、どの教科もだいたい20~30個くらいの単元で構成されていて、どの学年でどれを習うか決められているのです。
受験勉強はただやみくもに教科書や参考書を取り出してきて、無計画に進めても効率がよくありません。まず、自分が
今学校で習っている単元を理解し、時間のあるときに、既習の苦手単元の克服に力をいれなければなりません。苦手
単元を残すと、入試の直前や本番のときに必ずあなたの足を引っ張り、ひいては合否を分ける原因となることでしょう。
理科の「電流」や「天体」、数学の「空間図形」得意ですか?苦手な人は早め早めの対策を勧めます。
 このサイトでは、学習する人が自分が習いたい単元の講座、苦手とする単元の講座を自由に選べるようにしています。
自分の現在の学習理解状況を把握したら、講座ページを開いて学習にとりかかってみませんか?
栄光を目指してともに学びましょう!
   
【今日の1問】
「高校入試対策シリーズ」
【中学英語】「特選英単語」

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学校が危ない!

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